BOSEの重低音を家でも外でも雨でも味わえる『BOSE Soundlink Revolution+』ブルートゥーススピーカー

向きを選ばないどこでも持ち運べる360度のBluetoothサウンドスピーカー

BOSEからまた魅力的なBluetoothスピーカーが発売されてます。同時期に発売された兄弟機『Bose SoundLink Revolve』より一回り大きく、連続再生時間も4時間ほど長い16時間。さらには、どこにでも持ち運びできるように取っ手がついた『Bose SoundLink Revolve+』です。

一回り大きくなったといっても、上記写真のようにリビングのテーブルにポンと置いても気にならないくらいのコンパクトさ。この大きさに、Boseならではの厚い低音が魅力のBluetoothスピーカーです。

どんなスピーカーか気になった方は、まず公式の紹介映像からどうぞ。

Controlキーで自由自在にマウスカーソルをコントロール!テキスト入力が超捗るショートカットキーまとめ

ホームポジションを崩さないからテキスト入力が格段に速くなる

つい先日、iMacに付属してたMagic keyboardから、2万円の高級&静音キーボード『REALFORCE 91UBK-S』に買い替えました。打鍵音がペチペチからスコスコに変わり、キーを押す感触がこんなに気持ちいキーボードがあるのかと、毎日感動してます。

ただ、キーストロークが深くなり、これまでのような指の動きだと指が引っかかるようになったので、ちょっと打ち方を修正中です。

また、これまで長い間、薬指でenterキーやdeleteキーを押したり、2段目の数字キーをブラインドタッチできずに目で確認したり、ホームポジションを崩して矢印キーに何度も手を動かしたりと、無駄が多かったタッチタイピングも再調整中

いかにホームポジションを崩さずにテキストを入力するのか、色々調べてみると知らないことがたくさんありました。特にcontrolキーの使い方。なんとカーソルキーを使わずに、自由自在にコントロールできるんです。

Amazonで一番売れてる究極の高品質マウスパッド『SteelSeries Qck mini』購入 汚れにくくてびっくり

安くて快適!世界中のプロフェッショナルも認めたマウスパッド

仕事環境向上計画の第1弾として、先日新しくREALFORCEのキーボードを購入しました。使い勝手は文句ないんですが、改めて気づかされたのが自分のタッチタイピングの甘さ。

REALFORCEを使いこなしている方々の動画をいろいろと見たんですが、皆さんタイピングが速い速い。それに加えて、自分のタイピングの手の動きにはたくさんの無駄があることもわかりました。今は長年培ったタイピングの悪い癖を修正中です。もっと速くキーボードを打てることが分かったので、ちょっとワクワクしてます。

さて、前置きが長くなりましたが、今回は仕事環境向上計画の第2弾です。購入したのはAmazonのマウスパッドカテゴリで一番売れてるSteelSeriesのQcK mini』です。

保存しない・キャンセル・保存をタブ(Tab)キーで操作する方法

Macを使ってるとよく見かける上記画面。

ファイを保存しないのか、キャンセルするのか、保存するのか。それぞれ選択する場合、一般的にはマウスで操作することが多いと思いますが、実はこれ、ショートカットで操作できるんです。

保存しない場合は「command + d」、キャンセルする場合は「esc」、保存する場合は「enter」をそれぞれ押すと、わざわざマウスを持っていかなくてもキーボードだけで操作できます。

ただ、このショートカットを覚えておくのが面倒くさいという方のために、もっと簡単な方法が用意されてるんです。

まるで牛乳ビン!優しいフォルムの水筒『mosh!(モッシュ)ボトル』が大人気。真空断熱で保温・保冷が長続き。

懐かしいのに新しい。レビュー540オーバーの大人気水筒。

年甲斐もなく思わず「これ、かわいいなぁ!」と口走ってしまったのがこのドウシシャの『 mosh! (モッシュ!) 真空断熱水筒(スクリュー式マグボトル)』。ドウシシャといえば「電動ふわとろ雪かき氷器」や「オフィスで足湯の mood足元ヒーター」など数々のヒット商品を生み出してる会社です。

このボトル。見てると「なんか懐かしくてほっとする」デザインですね。見ててすごく落ち着きます。

今週(2017/6/5〜6/11)のアップル関連主要ニュースのまとめ。

たくさんでましたねー。WWDC17では、例年ハードウェアはほとんど発表されないので、今年はどうかなぁと思ってましたが、蓋を開けてみると噂されてたものがすべて発表という結果になりました。

ただ、正直なところワクワクするような製品はひとつもなし。ほとんどがスペックが向上したバージョンアップのみ。10.5インチのiPad Proも「あーそう」という程度の興味しか湧かなかった。HomePodについても、AmazonやGoogleの二番煎じ感が否めず。ジョブズがいた頃の革新性はもう完全になくなっちゃったなぁ。

iOS11も、どんどんmacOSに近づいてきて、タブレットがMacBookみたいになっていくんだろうなぁと感じる内容でした。使い勝手が良くなるのは間違いないので、まだしばらくはAppleユーザを続けることになりそう。気がついたら、Appleにドキドキより安定を求めはじめてる自分がいるなぁ。なーんかつまんないと感じたWWDC17でした。

それでは、今週のAppleまとめをどうぞ。

「盛りだくさんのWWDC17。ARとiMac ProとHomePodの動画。」

「WWDC 2017まとめ ITmedia」

「アップルのWWDCまとめ CNET」

「WWDC17でiPad Pro、iMac Pro、HomePodに触ってきた!」

「WWDC17基調講演で興味を持つべき、3つの細かいこと」

「新モデルでMacBookと21.5インチiMacを推す理由」

「iOS11 iPhone5/5cは対象外」

「HomePodで見せた絶妙な戦略」

大きめのニュースやネタ、8本です。

その他のちょっとしたニュース関連はその都度ツイート(@skegoo)してますのでそちらをご覧ください。

2017年上半期に売れた生活家電上位3位のうち2つが『毛玉取り器』。みんな毛玉に困ってる!

2017年上半期、Amazonで売れた生活家電のNo.2とNo.3が「毛玉取り器」

Amazonが発表した、2017年上半期(集計期間: 2016年11月14日-2017年5月14日)のランキング大賞。いろんなカテゴリで売れまくった商品がランキング形式でズラーっと紹介されてます。

このブログでは家電を扱うことが多いので、生活家電のランキングをチェックしてみると…。なんと、上位3位のうちNo.2とNo.3が『毛玉取り器』という結果になってました。みなさん、毛玉に困ってるんですね。

というわけで、2017年上半期に一番売れた毛玉取り器『テスコム 毛玉取り器』でどれだけ毛玉が取れるのか、調べてみました。

ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)が買えない方のための販売サイト一覧。一体いつ買えるんだ?

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドが人気すぎて、Nintendo Switch本体の在庫がどこにもない状況だった2017年3月上旬。

ゼルダの伝説がたまらなくやりたくなって、いろんな店舗を回り、ネットショッピングサイトでも探しまくったものの、どこも完売。しかし、諦めずに探した結果、あるサイトでようやく手に入れることができました。その当時のことはこちらにまとめてます。(→ Nintendo Switch 本体が売ってない!? 買えない!? ゼルダを見てから欲しくなり、探しまくって購入するまで。

上記エントリーをアップしてから、「ニンテンドースイッチ 買えない」「Nintendo Switch いつ買える」「Switch 在庫」というキーワードで訪れる方が多くなってきました。そんな方のために、どこだったら買えるのか、または買えそうなのかを改めてまとめてみました。

Realforce 91UBK-S 購入レビュー

スコスコ快適な静音キーボード REALFORCE 91UBK-S 買いました!

仕事環境向上計画の一環として、まずは普段いちばん使っている周辺機器である「キーボード」を買い替えることにしました。

これまでは、2013年1月に購入したiMac(Late2012)に付属してたBluetooth接続のMagic Keyboardを使ってました。特に打ちにくいこともなく4年以上使ってきたんですが、ここ最近キーボードからカタカタと音が鳴るように…。よく見ると、キーボード自体がわずかに歪んでしまってました。

もともとそんなに剛性が高いキーボードではないので、長期間使うとこういうこともあるのかと、しばらく使い続けましたがやっぱり気になる。同じMagic Keyboardを買おうかとも考えましたが、毎日いちばん使うアイテムなので、どうせならいいものを買おう!と決断。

そこで見つけたのが東プレの『REALFORCE 91UBK-S』です。

たった5分で設定完了。Amazonのアカウント乗っ取り被害を防ぐ、2段階認証の設定方法

もうやった?Amazonアカウント乗っ取り被害が増えてるので2段階認証の設定をしておきました。

ここ最近、Amazonのアカウントが乗っ取られ、マーケットプレイスで身に覚えのない商品を勝手に出品される被害が増えてます。突然、見ず知らずの人から「商品が届かない」「金返せ!」などクレームが殺到し、その時点で乗っ取られたことに気づくというパターンですね。完全に詐欺業者に利用されてます。

対策としては、パスワードを複雑なものに変える方法もありますが、これが意外と面倒。複雑なものにすればするほど自分でも思い出せなくなるし、管理もわずらわしいです。そんな時に便利なのが2段階認証

サインインする際にパスワードに加えて、いつも使ってるスマホに送られるセキュリティコードを利用することで、よりセキュリティを高め、乗っ取られる可能性が限りなく少なくなる設定です。Apple IDやGoogleアカウントはもうやってたんですが、Amazonがまだだったので、この際やっておきました。